仕事と学びの本拠地に
自分専用のメモ基地にする
自分ひとりのサーバーを作って、外部記憶にします
最終章は総仕上げです。
自分ひとりだけのサーバーを建てて、頭の外部記憶にします。
僕が毎日いちばん使っているDiscordの使い方はこれで、実はこの教科書自体、その仕組みの中から生まれました。
ここまでの全部の知識を使って、手を動かして終わりましょう。
この章でできるようになること
- 自分専用のサーバーを作る
- スマホから音声とテキストでメモを投げ込む運用を始める
- たまったメモをAIに整理させる、という次の一歩を知る
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この章に書いてあること
- なぜメモ基地なのか
- 自分のサーバーを建てる
- 僕の毎日の運用
- 今日から始める最小版
- この教科書のまとめ
- 上のボタンから、公式LINEを友だちに追加する
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